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天職・適職さがしの心理学

天職・適職さがしの心理学

天職・適職さがしの心理学

ぼちぼち

わかりやすく書かれている点はいいなと思います、ちょっと関係のない理論まで書かれていて的が絞りきれてない点が惜しく思われます。  

お勧めです。

「天職に就くには、恵まれた特殊な才能がないと駄目なのでは?」
「私には才能がないから‥」
「世の中そんなに甘くない」
そんな風に思っていたのが、すごく自然な感じで「誤解だったんだなー」とわかりました。
これまで仕事や才能に対して、とても、気張った、特別な、重たいものだと感じていたんですね。
ごちごちの肩の力が抜けます。
お勧めです。

内容が濃いです。でも、面白くて、読みやすい!

内容が濃いですね。それに読みやすいです。
くだけ過ぎず、でも、ソフトで、面白いです。
"補償行為"とか、心理学の用語もちりばめられていて、
論理的で説得力があります。
僕が好きなのは、ラーメン屋さんになりたいけど、嫁さんの実家で・・・
という話です。あと、「愛のあるS○X」のところです。(笑)
何回も読み返したいと思います。

ちょっと心理学を強引に入れた感じですね

 心理学も所々織り交ぜていますが、ストーリーとの関連性がイマイチ
で説得力に欠けて混乱してしまうことが気になりました。
 
今手の中にある幸せを感じてみませんか?

天職とはなんだろう?そんな悩みま皆一度は持ったはずだ。この本は若い人にもって来いの本だと思って読んでいたが、以外と熟年の方にお勧めしたい。心理学と聞くと難そうだけど、自分のそばにいる自分と語った事のない人にさわりだけでも読んでもらいたい。天職につくには何が必要か、自分を見つめ直すにはどうすればいいか、ちょっとした事でマイナスイメージを描いてませんか?素直に受け取る事がなんでできないの?失敗のパターンに自分が勝手にハマっているのはなぜか、色々なエクササイズで体と心が叫んでいる意味が解かります。久しぶりに良い本と出会えました。心の胃薬を手にし、ぼんやりとした自分にメガネを掛けさせてもらえた気分です。







 
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